すべてのサイクリストのために、革新を続けるパールイズミのテクノロジー開発の歴史を紹介します。

テクノロジーヒストリー一覧

1978年 空気の壁に挑む『エアロカット』

> 詳細をみる

1982年 自由なウェアデザインを求めて カスタムオーダーシステムの確立

> 詳細をみる

1983年 サイクリングパッドに革命を起こした人工皮革『アマーラ』

> 詳細をみる

1987年 世界に先駆け、画期的な吸汗速乾素材『フィールドセンサー』を採用

> 詳細をみる

1992年 業界に先駆けて、UVカット機能素材に着目

> 詳細をみる

1997年 冬用ウェアの機能 防風素材『ウィンドブレーク』誕生

> 詳細をみる

2004年 1/100秒の世界へ『スピードセンサー』

> 詳細をみる

2004年 手の自然な形を再現する『トライディーシステム』の確立

> 詳細をみる

2010年 伸縮性が決めての自転車ウェアに『シームレス縫製』を採用

> 詳細をみる

2011年 日本で初めて、画期的夏用素材『コールドブラック』を採用

> 詳細をみる

2013年 サイクリストの声に応えて開発された『クイック ビブ』

> 詳細をみる